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第17回日本レーザーリプロダクション学会シンポジウム、2022年8月21日仙台(2022.09.20更新)

本公演は長年低周波レーザーによる治療を担当してきた院長が、まずその理論的な根拠を検討し、実際の人体外受精で得られる卵胞液や、胚培養液について詳細の分析を行い、その中から特に子宮内膜厚と着床に関与する因子を分析。実際の効果確認のために2021年度に施術されたIVFの因子に関して分析をした。この結果として刺激方法から移植時に至るまで複合的な組み合わせを考慮することで、妊娠率を上げる事が可能であることを示した。この内容の一部はホームページの治療成績に示してあります。

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