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不妊関係の学会活動

第62回日本生殖医学会 2017年11月16日 下関市〔山口)(2017.11.14更新)
 海峡メッセ下関〔山口)にて口演発表;Zona-free卵子の新鮮胚移植による一卵性双胎妊娠の一例;採卵時透明体が欠損する例が時に見られるが、顕微授精にて受精分割することがある。今回そのような症例につ… ▼続きを読む

浜松生殖医療セミナー「私の実践する生殖補助医療における工夫」2017年10月26日。ホテルクラウンパレス浜松。(2017.10.28更新)
今回は浜松市で上記のような演題で講演を行いました。1882年の日本における体外受精の夜明けとなった「受精着床」〔日本受精着床学会の始まり)に参加して生殖医療に入っていった佐藤院長が、恩師鈴木教授との出… ▼続きを読む

WEB講演会「着床以降の妊娠維持に対する発泡性膣錠の有効性」2017年10月18日 名古屋市(2017.10.24更新)
現在体外受精等の出生児は凍結受精卵移植による症例が最多です。しかも患者さんの時間的な負担が少ないことなどからHRT-ET〔ホルモン補充周期移植法)が多く用いられています。この場合排卵がないので自己の黄… ▼続きを読む

ミニレクチュアー「あれから30年」2016年5月14日 新潟市 (2016.05.17更新)
第57回日本卵子学会が新潟市の朱鷺メッセで開催されました。今年はまたこの新潟で30年前に初めてARTでの双胎が新大病院で誕生してから30年となる年でもあります。これを記念し当時の新潟大学産婦人科の不任… ▼続きを読む

第149回関東生殖医学会(2016.01.28更新)
体重(内臓脂肪)が体外受精に及ぼす影響の再検討 平成27年7月6日 ルークホール(市ヶ谷)… ▼続きを読む

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