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不妊関係の学会活動

第130回日本不妊学会関東地方部会(2016.01.15更新)
乏精子・精子無力症に対する抗酸化物質(アグリゴンイソフラボン)の投与効果 (平成16年6月19日:さいたま市) 男性不妊、特に精子が少なかったり、動きが悪い症例には、米国では種々の抗酸化物質投与に… ▼続きを読む

第129回日本不妊学会関東地方部会(2016.01.15更新)
抗酸化物質(イソフラボン)の子宮血流量に及ぼす影響 (平成16年2月14日:順天堂大学) 子宮血流量が減少していると、妊娠の成功率は低下しますが、そのような例に対して、アグリゴンイソフラボンの抗酸… ▼続きを読む

第127回日本不妊学会関東地方部会(2016.01.15更新)
卵活性化障害と考えられる受精障害の1例 (平成15年2月15日:昭和大学) 現在、最も治療困難な、顕微授精(ICSI)を行っても受精しない症例に対して、カルシウムイノファーを用いて、人為的に卵を活… ▼続きを読む

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