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不妊関係の学会活動

第134回日本不妊学会関東地方部会(2016.01.15更新)
喫煙習慣が卵質・妊娠率に及ぼす影響-体外受精での検討- (平成18年6月24日:高崎シティギャラリー) 喫煙は健康に害を与えていることは多くの研究がある。 しかし、日本では体外受精を受けるカップ… ▼続きを読む

第50回日本不妊学会(2016.01.15更新)
アンタゴニストは体外受精の卵質を改善するか? (平成17年11月:熊本) 昨年の旭川に引き継がれて、今年は熊本市での日本不妊学会50周年記念大会での発表でした。 今、世界的には体外受精の卵巣刺激… ▼続きを読む

第19回神奈川母性衛生学会(2016.01.15更新)
喫煙と体外受精成績 (平成18年2月4日:横浜) 日本では、男性医師の21%、女性医師の13%、看護師の25%に今でも喫煙経験があるといわれています。 そんな環境下では、不妊症の夫婦でも多くの喫… ▼続きを読む

第12回セント・ルカセミナー(2016.01.15更新)
女性の健康と血流 (平成17年8月28日:大分) 大分県の著名な不妊治療施設であるセント・ルカクリニックが、例年開院記念として行っているセミナーにおいて、当院院長が長年興味を持っている女性の健康と… ▼続きを読む

第18回神奈川母性衛生学会(2016.01.15更新)
医師が行う不妊カウンセリングの経験 (平成17年2月5日:関内ホール(横浜)) 現在、不妊症患者さんへのカウンセリングの必要性が言われているが、本当に心理的な悩みがその中心を或しているのか否かを、… ▼続きを読む

第23回受精着床学会(2016.01.15更新)
不妊カウンセリングが困難な症例について (平成17年8月5日:大阪) 受精卵診断が日本では今のところほぼ不可能なため、母親側に転座(均衡型)がある受精卵には異常があるものと、正常のものがあり、異常… ▼続きを読む

第371回日本産婦人科学会神奈川地方部会(2016.01.15更新)
Laser assisted hatchingによる孵化促進法の成績 (平成17年7月2日:川崎産業会館) 現在、IVF-ETで妊娠率が30%台と低いのは、着床に問題があると考えられ、それを促進す… ▼続きを読む

第132回日本不妊学会関東地方部会(2016.01.15更新)
不妊カウンセリングに困難を感じた習慣性流産(均衡型染色体異常)の2例 (平成17年6月11日:東京歯科大(水道橋)) 現在、受精卵診断が社会的に問題となっているが、欧米で最も適応が多いのが、この習… ▼続きを読む

有壬会東京支部連合会総会及び第38回文月会(2016.01.15更新)
不妊治療の軌跡と現状、一特に最新の生殖補助医療(ART)について (平成17年1月22日:アルカデア市ヶ谷) 不妊治療は1978年の英国での第1例ヒト体外受精の成功にはじまる。院長:佐藤芳昭は、こ… ▼続きを読む

第5回日本内分泌学会関東甲信越支部学術集会(2016.01.15更新)
インシュリン抵抗性と排卵障害 (平成17年2月29日:宇都宮市) インシュリン抵抗性を持つ無排卵の患者さんは多いが、それと肥満、内臓脂肪との相関はまだ不明点が多い。内分泌・代謝学の面から、この点に… ▼続きを読む

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