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不妊関係の学会活動

第140回日本生殖医学会関東地方部会(2016.01.15更新)
DHEA投与にて妊娠に成功した20例 (平成21年6月3日:千葉大学) DHEAには抗加齢効果があることが知られ、米国では数年前より比較的高齢の卵巣機能の低下した不妊患者に、このDHEAを使用しな… ▼続きを読む

第139回日本生殖医学会関東地方部会(2016.01.15更新)
不妊治療での流産胎児絨毛染色体検査症例とその後 (平成21年2月14日:杏林大学(東京)) 流産の多くは受精時の突発的な染色体の組み合わせの異常に由来することが多い。 当院では不妊治療によって妊… ▼続きを読む

第53回日本生殖医学会(2016.01.15更新)
ARTでのpoor responderに対するDHEA(dehydroepiandorosteron)投与の効果とその成績 (平成20年10月22日:神戸) 最近は40歳以上の高齢不妊症患者および… ▼続きを読む

第137回日本生殖医学会関東地方部会(2016.01.15更新)
ARTによる高年齢(40歳以上)の妊娠例とその予後 (平成20年2月2日:日本大学会館(市谷)) 最近では40代以上の不妊患者さんの採卵数が全体の約3割を占めるようになってきている。 しかし妊娠… ▼続きを読む

第20回神奈川母性衛生学会(2016.01.15更新)
肥満の体外受精・胚移殖成績に及ぼす影響 (平成19年2月7日:関内ホール) 不妊治療にあたり、男女共に肥満があると、その成績が悪くなることが知られている。 当院で平成18年度中に行った体外受精(… ▼続きを読む

第380回日本産婦人科学会神奈川地方部会(2016.01.15更新)
低ゴナドトロピン性無精子症にr-FSH治療後ICSIにて妊娠に成功した一例 (平成19年11月11日:小田急センチュリー) 男性不妊の治療は一般的に困難であることが多い。特に静止画一匹も存在しない… ▼続きを読む

第136回日本生殖医学会関東地方部会(2016.01.15更新)
低刺激周期(クロミフェン採卵)での採卵時血中E2、P4値は受精・着床の予測値となりうるか (平成19年5月19日:独協医大:栃木県) クロミフェンやフェマーラなどの低刺激周期採卵時に血液のホルモン… ▼続きを読む

第135回日本生殖医学会関東地方部会(2016.01.15更新)
体重、特に肥満が体外受精・胚移殖に及ぼす影響-体組成分析より- (平成19年2月10日:国立成育医療センター) BMI25以上の肥満や肥満症では、内臓脂肪量も多く、排卵障害の程度も高かった。 体… ▼続きを読む

第51回日本生殖医学会(2016.01.15更新)
低刺激周期採卵((クロミフェン採卵周期)時での卵胞液中抗酸化力、酸化ストレス度の測定意義) (平成18年11月9~10日:大阪) 通常の体外受精では、大量のhMGで刺激するためr、卵を育てるための… ▼続きを読む

第8回大島クリニック公開講座(2016.01.15更新)
不妊学級-最近の不妊症治療- (平成18年4月1日:上越文化会館) 新潟県上越市で体外受精による不妊治療を行っている大島クリニック(大島隆史院長)の開院記念公開講座で、当院で行っている不妊学級の内… ▼続きを読む

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